Index: phpdoc/ja/bookinfo.xml diff -u phpdoc/ja/bookinfo.xml:1.7 phpdoc/ja/bookinfo.xml:1.8 --- phpdoc/ja/bookinfo.xml:1.7 Fri Jun 30 20:17:31 2000 +++ phpdoc/ja/bookinfo.xml Sat Dec 23 21:35:38 2000 @@ -44,16 +44,30 @@ PHP日本語マニュアル作成・管理 - - - PHP日本語マニュアル作成プロジェクト(翻訳者): - ChihiroHiguchi - KazuhiroOgura - MachinoSatoshi - MichihideHotta - RuiHirokawa - ShigeruKanemoto - + + + + PHP日本語マニュアル翻訳プロジェクト: + + + Chihiro Higuchi + + + Kazuhiko Ogura + + + Machino Satoshi + + + Michihide Hotta + + + Rui Hirokawa + + + Shigeru Kanemoto + + 1997 Index: phpdoc/ja/chapters/install.xml diff -u phpdoc/ja/chapters/install.xml:1.18 phpdoc/ja/chapters/install.xml:1.19 --- phpdoc/ja/chapters/install.xml:1.18 Wed Dec 20 02:00:59 2000 +++ phpdoc/ja/chapters/install.xml Sat Dec 23 21:35:38 2000 @@ -2776,7 +2776,7 @@ トリは、通常、次のようになります。 Windows 95/98 では、c:\windows - NT\2000 サーバーでは、c:\winnt または c:\winnt40 + NT/2000 サーバーでは、c:\winnt または c:\winnt40 @@ -3232,7 +3232,7 @@ php_gd.dll - GIF 加工用 GD ライブラリ関数 + GIF 加工用 GD ライブリ関数 php_hyperwave.dll Index: phpdoc/ja/features/http-auth.xml diff -u phpdoc/ja/features/http-auth.xml:1.4 phpdoc/ja/features/http-auth.xml:1.5 --- phpdoc/ja/features/http-auth.xml:1.4 Sat Aug 26 18:43:06 2000 +++ phpdoc/ja/features/http-auth.xml Sat Dec 23 21:35:38 2000 @@ -3,23 +3,19 @@ PHPによるHTTP認証のフックは、Apacheモジュールとして実行した時のみ - 有効で、CGI版では利用できません。 - Apache モジュールPHPスクリプトにおいて、 - Header 関数を使用して "Authentication Required" - メッセージをクライアントブラウザに送ることが可能です。 + 有効で、CGI版では利用できません。Apache モジュールPHPスクリプトにお + いて、Header 関数を使用して "Authentication + Required" メッセージをクライアントブラウザに送ることが可能です。 これにより、クライアントブラウザにユーザー名とパスワードを入力する - ウインドウがポップアップ表示されます。 - 一度、ユーザーがユーザー名とパスワードを入力すると、 - PHP スクリプトを含むその URL は、次回以降、 + ウインドウがポップアップ表示されます。一度、ユーザーがユーザー名と + パスワードを入力すると、PHP スクリプトを含むその URL は、次回以降、 $PHP_AUTH_USER、$PHP_AUTH_PW、$PHP_AUTH_TYPE にそれぞれユーザー名、 - パスワード、認証型を入力してコールされます。 - 現在、"Basic" 認証のみがサポートされています。 - 詳細は、Headerを参照下さい。 - + パスワード、認証型を入力してコールされます。現在、"Basic" 認証のみ + がサポートされています。詳細は、Headerを参照下 + さい。 + - ページ上でクライアント認証を強制するスクリプトの例を - 以下に示します。 - + ページ上でクライアント認証を強制するスクリプトの例を以下に示します。 HTTP 認証の例 @@ -35,41 +31,40 @@ } ?> - - + + - 単に $PHP_AUTH_USER、$PHP_AUTH_PW を出力するのではなく、 - ユーザー名とパスワードの有効性をチェックしたいと思うかもしれません。 + 単に $PHP_AUTH_USER、$PHP_AUTH_PW を出力するのではなく、ユーザー名 + とパスワードの有効性をチェックしたいと思うかもしれません。 その場合、クエリーをデータベースに送るか、ある dbm ファイル中の - ユーザーを調べるといったことをすることになるでしょう。 - + ユーザーを調べるといったことをすることになるでしょう。 + - バグのある Internet Explorer ブラウザには注意してください。 - このブラウザは、ヘッダの順序に関してとてもうるさいようです。 - 今のところ、HTTP/1.0 401 ヘッダの前に - WWW-Authenticate ヘッダを送るのが - 効果があるようです。 - + バグのある Internet Explorer ブラウザには注意してください。このブラ + ウザは、ヘッダの順序に関してとてもうるさいようです。今のところ、 + HTTP/1.0 401 ヘッダの前に + WWW-Authenticate ヘッダを送るのが効果があるよ + うです。 + 誰かが従来の外部機構による認証を行ってきたページのパスワードを暴く - ようなスクリプトを書くことを防ぐために、特定のページに関して - 外部認証が可能である場合、PHP_AUTH 変数はセットされません。 - この場合、外部認証されたユーザーかどうかを確認するために - $REMOTE_USER 変数を使用することができます。 - + ようなスクリプトを書くことを防ぐために、特定のページに関して外部認 + 証が可能である場合、PHP_AUTH 変数はセットされません。この場合、外部 + 認証されたユーザーかどうかを確認するために $REMOTE_USER 変数を使用 + することができます。 + - しかし、上記の機能も、認証を要求されないURLを管理する人が - 同じサーバーにある認証を要するURLからパスワードを - 盗むことを防ぐわけではありません。 + しかし、上記の機能も、認証を要求されないURLを管理する人が同じサーバー + にある認証を要するURLからパスワードを盗むことを防ぐわけではありませ + ん。 + - サーバーからリターンコード401を受けた際に、 - NetscapeおよびInternet Explorerは共にローカルブラウザのウインドウ上の - 認証キャッシュを消去します。 - この機能により、簡単にユーザーを"ログアウト"させ、 - 強制的にユーザー名とパスワードを再入力させることができます。 - この機能は、"タイムアウト"付きのログインや、"ログアウト"ボタンに - 適用されています。 - + サーバーからリターンコード401を受けた際に、NetscapeおよびInternet + Explorerは共にローカルブラウザのウインドウ上の認証キャッシュを消去 + します。この機能により、簡単にユーザーを"ログアウト"させ、強制的に + ユーザー名とパスワードを再入力させることができます。この機能は、"タ + イムアウト"付きのログインや、"ログアウト"ボタンに適用されています。 + 新規に名前/パスワードを入力させるHTTP 認証の例 Index: phpdoc/ja/functions/strings.xml diff -u phpdoc/ja/functions/strings.xml:1.22 phpdoc/ja/functions/strings.xml:1.23 --- phpdoc/ja/functions/strings.xml:1.22 Thu Dec 14 06:45:16 2000 +++ phpdoc/ja/functions/strings.xml Sat Dec 23 21:35:38 2000 @@ -519,11 +519,18 @@ 文字列の配列を返します。この配列の各要素は、 - string を文嗃ߊ separator で区切った部分文字列となります。 + string を文字列 + separator で区切った部分文字列となります。 limit が指定された場合、返される配列には 最大 limit の要素が含まれ、その最後の要素には string の残りの部分が全て含まれます。 + + + パラメータ limit は、PHP 4.0.1 で追加され + ました。 + + <function>explode</function> の例 @@ -2919,7 +2926,7 @@ - この関数は、文字列の先頭および櫥оにあるホワイトスペースを + この関数は、文字列の先頭および末尾にあるホワイトスペースを 取り除き、その結果の文字列を返します。 現在のところ取り除かれるホワイトスペース文字は "\n"、"\r"、"\t"、"\v"、"\0"および通常のスペース(空白)です。