
Index: phpdoc/ja/functions/bzip2.xml
diff -u phpdoc/ja/functions/bzip2.xml:1.11 phpdoc/ja/functions/bzip2.xml:1.12
--- phpdoc/ja/functions/bzip2.xml:1.11 Mon Jan 14 10:48:00 2002
+++ phpdoc/ja/functions/bzip2.xml Tue Jan 22 09:01:27 2002
@@ -1,5 +1,5 @@
-
+
Bzip2 圧縮関数
Bzip2
@@ -12,7 +12,7 @@
PHPにおけるbzip2サポートはデフォルトで有効になっていません。PHPで
bzip2サポートを有効にするには、PHPのコンパイル時に設定オプションに
- --with-bz2を使
+ --with-bz2を使
用する必要があります。このモジュールは、bzip2/libbzip2 version
>= 1.0.x を必要とします。
Index: phpdoc/ja/functions/mcal.xml
diff -u phpdoc/ja/functions/mcal.xml:1.18 phpdoc/ja/functions/mcal.xml:1.19
--- phpdoc/ja/functions/mcal.xml:1.18 Wed Dec 12 15:53:17 2001
+++ phpdoc/ja/functions/mcal.xml Tue Jan 22 09:01:27 2002
@@ -1,4 +1,5 @@
+
MCAL 関数
MCAL
@@ -8,7 +9,7 @@
MCAL は、Modular Calendar Access Library を意味します。
- Libmcal は、カレンダーアクセス用の C ライブラリです。このライブラ
+ libmcal は、カレンダーアクセス用の C ライブラリです。このライブラ
リは、結合性の高いドライバとして書かれています。MCAL は、メールボッ
クス用の IMAP モジュールのカレンダー版です。
@@ -38,35 +39,90 @@
MCALモジュールを使用する場合に次の定数が定義されます。
-
- MCAL_SUNDAY,
- MCAL_MONDAY,
- MCAL_TUESDAY,
- MCAL_WEDNESDAY,
- MCAL_THURSDAY,
- MCAL_FRIDAY,
- MCAL_SATURDAY,
-
- MCAL_RECUR_NONE,
- MCAL_RECUR_DAILY,
- MCAL_RECUR_WEEKLY,
- MCAL_RECUR_MONTHLY_MDAY,
- MCAL_RECUR_MONTHLY_WDAY,
- MCAL_RECUR_YEARLY,
-
- MCAL_JANUARY,
- MCAL_FEBRUARY,
- MCAL_MARCH,
- MCAL_APRIL,
- MCAL_MAY,
- MCAL_JUNE,
- MCAL_JULY,
- MCAL_AUGUGT,
- MCAL_SEPTEMBER,
- MCAL_OCTOBER,
- MCAL_NOVEMBER,
- MCAL_DECEMBER
-
+ 曜日用 :
+
+
+ MCAL_SUNDAY
+
+
+ MCAL_MONDAY
+
+
+ MCAL_TUESDAY
+
+
+ MCAL_WEDNESDAY
+
+
+ MCAL_THURSDAY
+
+
+ MCAL_FRIDAY
+
+
+ MCAL_SATURDAY
+
+
+ 反復用 :
+
+
+ MCAL_RECUR_NONE
+
+
+ MCAL_RECUR_DAILY
+
+
+ MCAL_RECUR_WEEKLY
+
+
+ MCAL_RECUR_MONTHLY_MDAY
+
+
+ MCAL_RECUR_MONTHLY_WDAY
+
+
+ MCAL_RECUR_YEARLY
+
+
+ 月用 :
+
+
+ MCAL_JANUARY
+
+
+ MCAL_FEBRUARY
+
+
+ MCAL_MARCH
+
+
+ MCAL_APRIL
+
+
+ MCAL_MAY
+
+
+ MCAL_JUNE
+
+
+ MCAL_JULY
+
+
+ MCAL_AUGUST
+
+
+ MCAL_SEPTEMBER
+
+
+ MCAL_OCTOBER
+
+
+ MCAL_NOVEMBER
+
+
+ MCAL_DECEMBER
+
+
多くの関数は、各ストリーム毎に固有の内部イベント構造体を使用します。
これにより、大きなオブジェクトを関数の間で渡すことが容易になります。
イベント構造体の値を設定、初期化、取得する便利な関数があります。
@@ -435,13 +491,24 @@
- 2 - This event recurs on a weekly basis
-
- 3 - This event recurs monthly on a specific day of the month (e.g. the 10th of the month)
-
- 4 - This event recurs monthly on a sequenced day of the week (e.g. the 3rd Saturday)
-
- 5 - This event recurs on an annual basis
+ 2 - このイベントが1週間毎に繰り返す
+
+
+
+
+ 3 - このイベントは指定した日に毎月発生する (例 毎月十日)
+
+
+
+
+ 4 - このイベントは月単位の週の曜日に発生する (例 第3土曜日)
+
+
+
+
+ 5 - このイベントは年単位で発生する
+
+
@@ -951,9 +1018,9 @@
- mcal_date_valid は、
- 指定した年月日が有効な日付である場合に &true; を、
- そうでない場合に &false; を返します。
+ mcal_date_validは、指定した年月日が有効な日
+ 付である場合に &true; を、そうでない場合に &false; を返します。
+
@@ -961,7 +1028,7 @@
mcal_time_valid
- 指定した時間、分、秒が有効な時間である場合に &true; を返す
+ 指定した時間、分、秒が有効な時間である場合に &true; を返す
@@ -975,9 +1042,10 @@
- mcal_time_valid は、
- 指定した時間、分、秒が有効な時間である場合に &true; を、
- そうでない場合に &false; を返します。
+ mcal_time_validは、指定した時間、分、秒が有
+ 効な時間である場合に &true;を、そうでない場合に &false; を返しま
+ す。
+
@@ -1435,6 +1503,29 @@
mcal_expunge は、過去に削除マークを付けられ
た全てのイベントを削除します。
+
+
+
+
+
+
+ mcal_week_of_year
+
+ 指定した日付の週番号を返す
+
+
+
+ 説明
+
+
+ int mcal_week_of_year
+ int day
+ int month
+ int year
+
+
+
+ &warn.undocumented.func;
Index: phpdoc/ja/functions/mcrypt.xml
diff -u phpdoc/ja/functions/mcrypt.xml:1.16 phpdoc/ja/functions/mcrypt.xml:1.17
--- phpdoc/ja/functions/mcrypt.xml:1.16 Wed Dec 12 15:53:17 2001
+++ phpdoc/ja/functions/mcrypt.xml Tue Jan 22 09:01:28 2002
@@ -1,4 +1,5 @@
+
Mcrypt暗号化関数
mcrypt
@@ -9,12 +10,11 @@
使用して動作します。
- この関数は、CBC, OFB, CFB ,ECB 暗号モードの
- DES,TripleDES,Blowfish (デフォルト),3-WAY,
- SAFER-SK64, SAFER-SK128, TWOFISH, TEA, RC2 ,GOST の
- ような広範なブロックアルゴリズムをサポートする
- mcrypt ライブラリへのインターフェースです。
- 加えて、"フリーではない" と思われるRC6 および IDEA もサポートします。
+ この関数は、CBC, OFB, CFB ,ECB 暗号モードのDES,TripleDES,Blowfish
+ (デフォルト),3-WAY, SAFER-SK64, SAFER-SK128, TWOFISH, TEA, RC2
+ ,GOST のような広範なブロックアルゴリズムをサポートするmcryptライブ
+ ラリへのインターフェースです。加えて、"フリーではない" と思われる
+ RC6 および IDEA もサポートします。
libmcrypt 2.4.xとリンクした場合、加えてブロックアルゴリズム:
@@ -41,16 +41,18 @@
入力値を2.2.xにおいて ECB モードの TripleDES で暗号化する
-<?php
+
+]]>
- この例では、$encrypted_data に文字列として暗号化されたデータが
- 返されます。
+ この例では、$encrypted_dataに文字列として暗号化
+ されたデータが返されます。
libmcrypt 2.4.x とリンクした場合、上記の関数も利用可能ですが、新し
@@ -58,16 +60,18 @@
2.4.xにおいてECBモードでTripleDESにより入力を暗号化する
-<?php
+
+]]>
この例は、$encrypted_dataに文字列として暗号化さ
@@ -393,19 +397,23 @@
mcrypt_get_cipher_nameの例
-<?php
+
+]]>
-
-
-
- 上の例の出力は次のようになります。
-
+
+ 上の例の出力は次のようになります。
+
+
+]]>
+
+
+
@@ -515,7 +523,7 @@
source には、MCRYPT_RAND (システムの乱数生成器),
MCRYPT_DEV_RANDOM (/dev/random からデータを読む) ,MCRYPT_DEV_URANDOM
- (/dev/urandom からÜÂ??読む) を指定できます。
+ (/dev/urandomからデータを読む) を指定できます。
MCRYPT_RAND を使用した場合、乱数生成器を初期化するために
必ず前もって srand() をコールして下さい。
@@ -523,11 +531,13 @@
mcrypt_create_ivの例
-<?php
+
+]]>
@@ -844,20 +854,22 @@
mcrypt_list_algorithms の例
-<?php
+
+]]>
+
+ 上記の例は、"/usr/local/lib/libmcrypt" ディレクトリにある全ての
+ サポートされるアルゴリズムの一覧を表示します。
+
-
- 上記の例は、"/usr/local/lib/libmcrypt" ディレクトリにある全てのサ
- ポートされるアルゴリズムの一覧を表示します。
-
@@ -892,22 +904,24 @@
mcrypt_list_modes の例
-<?php
+";
}
-?>
+?>
+]]>
+
+ 上の例は、デフォルトのモードディレクトリにあるサポートされる全
+ てのアルゴリズムの一覧を出力します。ini ディレクティブの
+ mcrypt.modes_dir でこれが設定されていない場合、mcryptのデフォル
+ トディレクトリ(/usr/local/lib/libmcrypt)が使用されます。
+
-
- 上の例は、デフォルトのモードディレクトリにあるサポートされる全て
- のアルゴリズムの一覧を出力します。ini ディレクティブの
- mcrypt.modes_dir でこれが設定されていない場合、mcryptのデフォルト
- ディレクトリ(/usr/local/lib/libmcrypt)が使用されます。
-
@@ -1012,7 +1026,8 @@
mcrypt_encrypt の例
-<?php
+
+]]>
-
- 上記の例の出力は次のようになります。
-
+
+ 上記の例の出力は次のようになります。
+
+
+]]>
+
+
+
@@ -1132,17 +1152,63 @@
mcrypt_module_open の例
-<?php
+
+]]>
+
+ 上記の例は、デフォルトのディレクトリからDES暗号、ディレクトリ
+ /usr/lib/mcrypt-modesからEBCモードをオープンします。
+
- 上記の例は、デフォルトのディレクトリからDES暗号、ディレクトリ
- /usr/lib/mcrypt-modesからEBCモードをオープンします。
+
+
+
+
+
+
+ mcrypt_module_close
+
+ デストラクタtdを解放する
+
+
+
+ 説明
+
+
+ bool mcrypt_module_close
+ resource td
+
+
+
+ &warn.undocumented.func;
+
+
+ mcrypt_generic_deinit
+
+ デストラクタtdにより指定された暗号化を終了する
+
+
+
+ 説明
+
+
+ bool mcrypt_generic_deinit
+ resource td
+
+
+
+ &warn.undocumented.func;
+
+
+
+
mcrypt_generic_init
@@ -1224,7 +1290,8 @@
mdecrypt_generic の例
-<?php
+email protected> ($iv_size, MCRYPT_RAND);
@@ -1238,11 +1305,14 @@
echo "ok";
else
echo "error";
-?>
+?>
+]]>
+
+ 上記の例は、暗号化前のデータ複合化したデータと同じであるかどう
+ かを調べる方法を示すものです。
+
- 上記の例は、暗号化前のデータ複合化したデータと同じであるかどうか
- を調べる方法を示すものです。